横浜市の学童保育所・学童クラブは
子どもたちの笑顔があふれる、大切な居場所

もうひとつの我が家!

みんなの遊び場

随時見学
OK!
放課後の時間を、安心して楽しく過ごせる場所を提供します。学びと遊びを通じて、子どもたちの成長を支え、心の拠り所となる環境を大切にしています。家庭的な温かさの中で、友達と協力し合いながら、豊かな経験を積んでいく。そんな「もうひとつの我が家」として、お子様をお迎えします。
こんな時はご相談ください。
放課後、子どもを安心して預けられる場所がない・・・
共働きで帰宅が遅くなるけど、どうしたらいい?
学校以外で学びや遊びを通じて成長できる場所は?
子どもが一人で過ごす時間が増えてしまい心配
習い事や友達との交流を大切にしたいけど時間が合わない
私たちは、子どもたちが安心して楽しく過ごせる場所を提供しています。学童クラブ(正式には放課後学童クラブ)は、子供達にとってのもうひとつの家庭です。 1年生から6年生までのいろいろな学年の子供たちがいて、専任の指導員とのふれあいの中で、上級生が中心となって様々な企画をしたり、天気のいい日には目の前の公園で元気に遊んでいます。毎日、45分程度の勉強タイムも設けていますので宿題なども安心です。
夏休みにはグループごとに分担して昼食を作ったり、お出かけや工作もします。毎日19:00まで、指導員が責任をもってお子さんをお預かりします。毎回児童の出席確認を行い、希望する場合は保護者に連絡を行います。
学童保育は横浜市の事業で、運営委員会に委託されており、保護者が子供たちの「学童保育」活動を実質的にサポートしています。ぜひ一度、見学にお越しください。

学童保育のイイところ
その1
小学校の外にある
小学校に上がると、以前に比べ拘束時間が長くなります。小さい事でも何か嫌な事があった、そんな時に、もうひとつの場所があることは、子供達にとってとても大事なことです。
下校できることが、気分転換・リフレッシュに繋がる。


その2
指導員の目が行き届きやすい
学童の運営基準は大変厳しく、指導員数・広さについても定められたルールがあります。基準を順守することにより、子供の様子の変化に気づきやすくい環境が生まれます。
しっかりとした指導員数・広さを確保できる


その3
臨時休校・下校時にも開所
臨時休校時は朝から開所したり、途中下校時も対応。体調不良で急なお迎えが必要な時も、一時的にお迎え・お預かりが可能です。
臨機応変な対応が可能


その4
自由に出入りができる
事前に保護者の方からのご連絡は必要ですが、習い事などには、いつでも行けて、いつでも帰ってくることができます。
『家にいるように』自由にできる


その5
昼食提供・おやつが充実!
手作りおやつが出てきたり、おや つを一緒に作ったり。子供達が楽しみにしている時間です。また、夏休みの数日やクリスマスの時など、児童に対して必要な時に昼食提供を行います。
おやつは毎日・手作りおやつは週一回程度


その6
保護者が運営している
保護者会や役員制度など、大変な一面もありますが、保護者の方々の意見がしっかりと役員・指導 員に届くので、子供達預ける<第2の家庭>を、自分達で創りあげているという充実感があります。
子供達を預ける『第2の家庭』を先生達と創ることができる


勉強タイム

みんな集まっての勉強タイムがあります。 毎日の宿題も安心です。
専任の指導員

毎日出席確認を行い、ご希望の場合は 保護者様にご連絡いたします。
夏休みも安心

グループ毎に昼食を作ったり、お出かけや工作もあります!
他にも!こんなポイント
楽しい外遊び、夏祭り、夏キャンプ、秋イベント、 地域イベント参加 etc

キャンプで飯盒炊飯

ひろば公園で花火

秋ハイキング

アクセス
あおぞら学童クラブ
〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台 4-18-14
